MOTTO DigitalのAIOS
無償モニター募集中・10枠限定
自社で所有し、自社で管理する。会社のためのAI OS。
会社の仕事に合わせたAIエージェントのチーム。動き方を変え、アクセス権限を決め、対応するAIモデルから選べます。
いまはAIOSパックを、お一人様向けの無償モニターとして始められます。その代わりに、8週間、毎週のレポートで使ってみた感想を伝えてください。
画面を見ながら、いまの仕事のやり方から話します。
- 自社のシステムを、自社で管理
自社で管理する環境で、自社のチームが運用します。
- AIモデルを選べる
必要に合わせて、対応するプロバイダーを切り替えられます。
- 会社の仕事に合わせられる
エージェント、ワークフロー、会社の情報をカスタマイズできます。
- 実務に取り組むエージェント
ツールをつなぎ、会社のさまざまな仕事に取り組めます。
- 権限と承認を決められる
アクセス範囲と、人の承認が必要な操作を設定します。
会社の仕事に、自社のエージェントを。
AIエージェントはツールを使い、複数の手順がある仕事に取り組めます。AIOSはその力を会社の仕事に合わせて使うための土台です。実用的な安全対策と、始めるための支援を備えています。
自社で持ち、自社で運用する
会社の情報、エージェントの設定、ワークフローを自社で管理する環境に置きます。自社のパソコン、または別途合意した自社管理のホスティングが対象です。
仕事に合わせて育てる
エージェントの役割、指示、スキル、承認ルールを変えられます。経験と会社の変化に合わせて、土台から育てていけます。
AIの使い方を選ぶ
対応するクラウドAIを選ぶ、または適したローカルモデルの構成を検討できます。対応状況と追加設定は、開始前に確認します。
AIモデルは、システムの一部です。会社の情報、エージェントへの指示、仕事の進め方がその役割を決めます。クラウドモデルを使う場合、関連する情報はプロバイダーに送られます。ローカルでの運用は、モデルとほかの設定にもよります。
AIOSパックを、無償モニターで。
いま受け付けているのは、AIOSパックの無償モニターだけです。パックの内容と、モニターの条件をご確認ください。
AIOSパック — 導入支援付きDIY
2時間のオンボーディングで、一緒に始めます。その後はパックのAIガイド、スキル、資料を使い、自分たちでAIOSを設定・発展させます。
- Agentic AI セキュリティパックの内容をすべて含みます
- 対応する業務に使えるエージェントと再利用できるスキル。
- 会社の情報と仕事の進め方を整える、運用ルールとテンプレート。
- 対応するAIOS環境への導入ガイド。
- 一緒に始める2時間のオンボーディング。
無償モニターの条件
AIOSパックの無償モニター(お一人様向け)です。パックの料金はかかりません。その代わりに、次の条件に同意してください。
- オンボーディングの日から8週間、毎週1回、合計8回のレポートをLewisに送ります。
- レポートには、顧客や取引先の情報、パスワードなどの秘密情報を含めません。
- 継続サポート、保守、障害対応は、このモニターには含まれません。
表示価格はすべて税抜です。AIプロバイダーの利用料と、別途合意したインフラ費用は別料金です。
料金と含まれる内容
表示価格はすべて税抜です。AIプロバイダーの利用料と、別途合意したインフラ費用は別料金です。 消費税(10%)は別途かかります。税込の金額は、お申し込みの最初の画面で確認できます。
DIYパック — 1人目を含む料金
AIOSパック
土台から始め、実際の仕事で育てる。
合う始め方を確認する
商品と利用人数を選びます。対応する環境、必要なアカウント、合意する範囲を確認します。
一緒に準備する
オンボーディングやコーチングに必要な情報と環境を準備します。利用する権限のある情報だけを共有してください。
AIOSを使い始める
オンボーディングや毎週のセッションでシステムを整えます。適した仕事を選び、必要な情報を渡し、結果を確認します。
最初に、どんな仕事をエージェントに任せたいですか?
繰り返している仕事をひとつと、AIOSを使う方を教えてください。始め方を一緒に選び、必要な環境を確認します。
画面を見ながら、いまの仕事のやり方から話します。
始める前のよくある質問
何を所有・管理できますか?
自社で運用する環境、会社の情報、自分たちで育てるエージェント設定とワークフローを管理できます。パックの資料、他社のソフトウェア、AIモデルには、それぞれのライセンスと条件が適用されます。AIOSを持つことは、プロバイダーのモデルの所有権を取得することではありません。
AIプロバイダーやローカルモデルを選べますか?
環境に対応する選択肢を一緒に確認します。モデル変更には、連携、スキル、安全対策の調整が必要な場合があります。ローカルモデルも、機器とソフトウェアの対応状況を確認します。
自社環境なら、情報はすべて社内に残りますか?
AIOSは自社のパソコンや自社管理のホスティングで運用できます。クラウドAIや外部サービスを使う場合、関連情報は各サービスに送られます。ローカルモデルでも、接続するツール、保存先、ネットワーク設定が情報の行き先に影響します。予定する構成を一緒に確認します。
導入前に何を準備しますか?
対応するパソコンとAI環境、設定に必要なアカウント、オンボーディングに取り組める参加者が必要です。選んだパックの要件はセッション前に確認します。利用する権限のある会社の情報だけを共有してください。
会社全体のITセキュリティも対象ですか?
対応するAIエージェントの利用に向けた実用的な安全対策です。会社全体のセキュリティ、パスワード管理、ネットワーク、その他のインフラは、別途の確認と合意が必要です。